【作業内容】
・法人IP電話サービスや光コラボ契約管理を担う基幹システムについて、Cent OS等のEOL対応に伴いパブリッククラウド(Azure)へ更改を行います。
・これまで更改方針の検討を実施し、2026年4月より要件定義を開始しています。
・SDPFという提供クラウドからAzureへのシステム移設を行います。
・Step1(2026/4~2027/11予定)では、ホストOSバージョンアップとマネージドサービス移行によるEOL解消を主目的とした対応を行います。
・Step2では、コンテナ以上およびアプリランタイム以上のバージョンアップに着手予定です。
・インフラチームのサブリードとして、リードを補佐しながら設計・構築を推進します。
・チームメンバーはパートナーを含めて15名程度を予定しています。